90歳の自分との対話

両親がためこんださまざまなモノと格闘しながら
小さな暮らしを目指して断捨離中の50代。

Tag:家族のモノ

母はリハビリを頑張っているようです。退院した時のために手すりを設置したり、和式トイレを洋式にしたりといろいろしなければならないのですが、とりあえず今、私ができること=衣類や不用品の整理をスタートしました。 ...

母が骨折し入院。手術を受けて今はリハビリにはげんでいます。帰宅は早くて3月の始め、2月中は入院のままリハビリを続けることになりそうです。母が退院し、帰宅するまでの1ヶ月間、母が生活しやすいように家を整える必要に迫られました。  ...

弟の部屋の洋服ダンスに突っ込んであった古いワードプロセッサー(略して「ワープロ」)。パソコンがまだまだ高い買い物だった頃、文書作成はもっぱらワープロでした。でも時代は変わり、もう役目は終えました。 ...

着物の【断捨離】をしました。母、里帰り中の妹、私。女3人の大仕事でした。手順としては大きな引き出しお盆(開きの部分に入っている棚)小引き出しの順に「全部出し」して色・柄状態を確かめ、取っておくか手放すか決定する感じです。3人で一気にやりました。 ...

図書館で【親の家を片づける】【生前整理】の本を借りてきました。具体的な整理のケースを知りたかったからです。同じような立場に置かれた【子供世代】がどう動いてきたのか。実例を取材しまとめてあります。もう1冊は【断捨離】と対立するような「モノ」の本です。すぐれた ...

弟の部屋の本棚、最後に残った1画を片づけました。長らく戸を開けていなかったのでカチカチで動かず、私には開けられませんでした。そのため【断捨離】が停滞していたのですが、先日弟が実家に寄ったので、その時に開けてもらいました。天井近くに作りつけられた本棚なので、 ...

順調に本をまとめ、処分してきたのですが、ここにきて問題発生。この本棚の戸が開かないのです。 たぶん湿気とホコリで引き戸の溝がかたまってしまったのかも。 布を当てて、カナヅチで叩いても動きません。押しても引いてもダメ。脚立に乗っての作業なので、力を込められ ...

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