90歳の自分との対話

両親がためこんださまざまなモノと格闘しながら
小さな暮らしを目指して断捨離中の50代。

Category:ワードローブをチェックする

いつ買ったかはっきりしないけれど、着倒して元は十分取れた、と思えるようなTシャツ類。首元は伸び、外出には着て行けないけれど、家着として気楽に着ていました。いわゆる「スタメン落ち」「二軍」の衣類です。 ...

このヘンリーネックのTシャツはもともとはポロシャツなのです。昨年襟をカットしてリメイクしたのですが、袖が短く、私が着ると腕がニョキッとむき出しな感じでどうもイケてないのです。 ...

黒いパイル地のソックスを「仕事用ユニフォーム」と決め、6足をローテーションしていました。親指のところが薄くなって穴があいたら順次捨てていこうと思っていたのですが、意外な理由で早めの全処分を決めました。 ...

彼岸も明けたというのに、真夏のような日差しが照りつけ、暑い日が続きます。仕舞いかけた夏物衣服をまた引っぱり出して着ています。この際「着た・着なかった」をもう1度しっかりチェックし、本当に必要なものだけを残せるように整理を徹底します。 ...

着倒して生地が薄くなっていてもなかなか捨てられないTシャツ。今これを捨てたら同じようなのが買えるかわからないし、あまり予算もないし、「ちょっと古いけど、これも数のうちだから」。そんな感じでTシャツが増えてしまいました。手放すコツってあるのでしょうか。 ...

長く使っていたチェックのシルク・スカーフを処分しました。30年以上前に買ったイギリスのデザイナー、ハーディー・エイミスのもの。あまりに長く使ったせいか擦り切れてきました。 ...

先日冬物セーターをチェックして、似合わないベージュのセーターを処分しました。残りをたたんで収納しようとしていたときに手に取ったブルーのジッパー付きタートル。これも正直「なんだかなあ」という着心地。  左のベージュは先日処分決定。迷った右のジップタートル( ...

GW中にやっとユニクロのヒートテック・シャツをしまうことができました。私の住む奈良盆地では5月に入ってもまだまだ朝夕は肌寒く、インナーのヒートテックを長袖Tシャツとして着たりして調節していました。室温が25度を超えて汗ばむ時もあり、ようやく冬物から脱け出すとき ...

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