90歳の自分との対話

両親がためこんださまざまなモノと格闘しながら
あっさりした家を目指して【断捨離】中です。

Category:衣

母はリハビリを頑張っているようです。退院した時のために手すりを設置したり、和式トイレを洋式にしたりといろいろしなければならないのですが、とりあえず今、私ができること=衣類や不用品の整理をスタートしました。 ...

黒いパイル地のソックスを「仕事用ユニフォーム」と決め、6足をローテーションしていました。親指のところが薄くなって穴があいたら順次捨てていこうと思っていたのですが、意外な理由で早めの全処分を決めました。 ...

母とタンスの整理をしていたときに出てきたいただきもののハンカチ類。汗かきの私は「夏場はハンカチが何枚あってもいい」としばらく使っていたのですが、やはり色柄が微妙…処分することにします。 ...

彼岸も明けたというのに、真夏のような日差しが照りつけ、暑い日が続きます。仕舞いかけた夏物衣服をまた引っぱり出して着ています。この際「着た・着なかった」をもう1度しっかりチェックし、本当に必要なものだけを残せるように整理を徹底します。 ...

着倒して生地が薄くなっていてもなかなか捨てられないTシャツ。今これを捨てたら同じようなのが買えるかわからないし、あまり予算もないし、「ちょっと古いけど、これも数のうちだから」。そんな感じでTシャツが増えてしまいました。手放すコツってあるのでしょうか。 ...

長く使っていたチェックのシルク・スカーフを処分しました。30年以上前に買ったイギリスのデザイナー、ハーディー・エイミスのもの。あまりに長く使ったせいか擦り切れてきました。 ...

先日冬物セーターをチェックして、似合わないベージュのセーターを処分しました。残りをたたんで収納しようとしていたときに手に取ったブルーのジッパー付きタートル。これも正直「なんだかなあ」という着心地。  左のベージュは先日処分決定。迷った右のジップタートル( ...

私が幼いころの作り帯です。ロフトにありました。このまま残しておこうかなと思ったのですが、よく見るとかなり傷んでいていました。もう処分します。 ...

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