90歳の自分との対話

両親がためこんださまざまなモノと格闘しながら
小さな暮らしを目指して【断捨離】中です。

Category:断捨離

『大草原の小さな家』をご存知ですか?1975年からNHKでも放送されたアメリカの人気TVドラマシリーズです。最近その再放送を見ているのですが、西部開拓時代の主人公一家の生活は「少ないモノで暮らす」というのはこういうことなのだ、という日常をさまざまに見せてくれ、私の ...

母はリハビリを頑張っているようです。退院した時のために手すりを設置したり、和式トイレを洋式にしたりといろいろしなければならないのですが、とりあえず今、私ができること=衣類や不用品の整理をスタートしました。 ...

弟の部屋の洋服ダンスに突っ込んであった古いワードプロセッサー(略して「ワープロ」)。パソコンがまだまだ高い買い物だった頃、文書作成はもっぱらワープロでした。でも時代は変わり、もう役目は終えました。 ...

ガスコンロの下の収納に入っていた無水鍋。金属回収に出すつもりでいたのですが、惜しい気持ちもあります。今流行りの調理器具ですからね。「使えるか」「使うか」を自分で検証してみました。  ...

黒いパイル地のソックスを「仕事用ユニフォーム」と決め、6足をローテーションしていました。親指のところが薄くなって穴があいたら順次捨てていこうと思っていたのですが、意外な理由で早めの全処分を決めました。 ...

子供用のお箸やスプーン、フォークを処分することにしました。お正月に遊びにきた子供たちは、もう大人用のカトラリーを使うようになっていたからです。 ...

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