90歳の自分との対話

両親がためこんださまざまなモノと格闘しながら
あっさりした家を目指して【断捨離】中です。

母はリハビリを頑張っているようです。退院した時のために手すりを設置したり、和式トイレを洋式にしたりといろいろしなければならないのですが、とりあえず今、私ができること=衣類や不用品の整理をスタートしました。 ...

母が骨折し入院。手術を受けて今はリハビリにはげんでいます。帰宅は早くて3月の始め、2月中は入院のままリハビリを続けることになりそうです。母が退院し、帰宅するまでの1ヶ月間、母が生活しやすいように家を整える必要に迫られました。  ...

弟の部屋の洋服ダンスに突っ込んであった古いワードプロセッサー(略して「ワープロ」)。パソコンがまだまだ高い買い物だった頃、文書作成はもっぱらワープロでした。でも時代は変わり、もう役目は終えました。 ...

ガスコンロの下の収納に入っていた無水鍋。金属回収に出すつもりでいたのですが、惜しい気持ちもあります。今流行りの調理器具ですからね。「使えるか」「使うか」を自分で検証してみました。  ...

黒いパイル地のソックスを「仕事用ユニフォーム」と決め、6足をローテーションしていました。親指のところが薄くなって穴があいたら順次捨てていこうと思っていたのですが、意外な理由で早めの全処分を決めました。 ...

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